【出会い系失敗談】メンヘラは絶対に否定してはいけない

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どうも、レイくんです!


メンヘラ女は絶対に否定してはいけない。

これが、俺の住む土地で代々受け継がれてきた掟です。

理由はシンプルで、彼女たちはたとえ相手のことを考えて言った言葉であっても、少しでも否定されると一瞬で激昂し、こちらを完全な敵として認識してしまうからです。


この話はこれまでもブログで何度か触れてきたかと思います。
この記事とか↓

【出会い系テク】メンヘラを狙い撃ちして簡単にセックスしよう【出会い系初心者でも必ずセックスできる】
こんにちは、メンヘラハンターのレイくんです!ネットナンパとメンヘラは本当に切っても切れない関係です。出会い系を開けば、どこにでもメンヘラ女子がいるレベル。「メンヘラは簡単に抱ける」って噂、聞いたことありますよね?完全に本当です。ブサメンの僕...


出会い系でこれまでに関わってきたメンヘラたちに、ほぼ全員に共通している特徴です。

だからこそ、基本はとにかく甘く肯定してあげる。
ワガママが目に余るレベルになってきたら、面倒くさくなる前にさっさと距離を置く。

これが長年続けてきた鉄則です。


では、実際に否定してしまったらどうなるのか。

つい半年前、この鉄則を破って軽く否定してしまった出来事を話したいと思います。


メンヘラのヤリマンJD

今回の話の相手は、20歳の女子大生あおいちゃんです。

大学2年生になってからはほとんど大学に行かなくなり、ニートと言っても過言ではない生活を送っている子でした。


メンヘラと聞くと健気で愛情の深いイメージを抱きがちですが、この子は基本的に攻撃的で偉そうな態度。

かと思えば急に甘えんぼになったり、突然弱気になって「ごめんね、ごめんね」と何度もLINEを送ってくるような激しい波のある子です。


案の定、精神疾患を持っており、複数の病院を渡り歩いては大量の薬を処方してもらい、OD(過剰服薬)を繰り返しているとのことでした。
(ODするとふわふわするらしいです。)


ODの話が出ると心配になりますが、出会い系を長年続けている僕はこれまでにも似たような女性を何人か見てきています。

ODのことは決して否定せず、攻撃的で失礼な発言にも動じることなく、ひたすら優しく穏やかに返信を続けました。


するとある日、彼女から突然


「調教してほしい」

というLINEが届きました。


さらに「このバイブを使ってみたい」と、バイブの画像を次々と送りつけてきました。

彼女のプロフィールには「ヤリモクお断り」と書いてあったため、これまではエロい話や下ネタを控えめにしていたのですが、いきなりの展開にかなり驚きました。


僕がプロフィールで軽くセフレ募集のようなニュアンスを出していたから送ってきたのでしょう。
(ヤリモクお断りと書いていても、結局セフレ関係になる子は意外と多いものです。)


その日はエロい話でかなり盛り上がったのですが、途中から急に

「こんなエッチな話するなんて最低」とでも言いたげなキツい態度に変わったので、


やはり扱いの難しい子だと思いました。
(自分から振ってきたくせに笑)


急なデートの誘い

そんな面倒な子を適当に肯定し続けていたある日、彼女から急にお誘いが来ました。

僕の住む近くの繁華街に来たから会えない?という内容です。

またしても急な誘いに驚きましたが、ちょうどその日は休みでした。


ただ、この子はエロい話に乗り気になるときと拒絶するときの落差が激しすぎて本当に分かりづらいんですよね。

だったらストレートに確認しようと思い、


僕「ラブホ行く?」

あおい「いい!」


僕「肯定?それとも否定?笑」

あおい「(手を丸くしている絵文字)」


よし。今日はエロい方向確定だなと思いました。

カフェで待っていると言うので、急いで着替えて待ち合わせ場所に向かいました。

テンションのおかしいメンヘラJD


待ち合わせ場所のカフェの前に行くと、人通りが少なかったのですぐにあおいちゃんだと分かりました。

明るめの髪を三つ編みにして垂らし、ベレー帽に丸メガネをかけています。

服装は肩部分が黒いレースになった明るい小豆色のワンピースで、今風の可愛らしい雰囲気の子でした。


「こんにちはー」

と挨拶するのもそこそこに、彼女はさっそく手を繋いできて、そのままラブホテルに向かいました。


歩きながら話してみると、彼女はとにかくよく喋ります。

おしゃべりというより、空気を読まないマシンガントークという印象です。


あおい「なにその髪!すごくない!?」

僕「え、普通じゃない?」


あおい「ロン毛パーマでしょ?」

僕「まあ軽くかけてるくらいだけど」


あおい「うわー、全然普通じゃないよ!」

あおい「どんなイメージでセットしてるのー?w」


あおい「なんか音楽やってる人っぽい!」

あおい「ジャズバンドでベース弾いてる人みたい!」


あおい「えー!全然イメージ違う!」

あおい「カフェのバリスタさんみたいな雰囲気?」


出会い系には写真をたくさん載せていたし、そこまでロン毛でもありません(顎くらいの長さ)。

よくいるヒゲパーマのおじさん風という感じで、特別珍しい髪型だとは思っていなかったのですが。

妙にテンションが高く、髪の話に執着してくるのが少し気になりました。


初対面の緊張もあるのかもしれませんが、躁鬱の「躁」の状態だったのでしょうか。

どうにもライン通りかなりヤバそうな子だなと思いました(笑)。

メンヘラのセックスはやっぱりすごい

メンヘラはセックスがエロい!


そんなイメージがあると思いますが、実際に今まで出会ってきたメンヘラの子たちはみんなエロくて変態寄りでした。

おそらく鬱で脳内の快楽物質の分泌が乱れている影響だと思うのですが、このあおいちゃんも完全にそのパターンでした。


ホテルの部屋に入るなり、すぐに彼女を抱き寄せてキス。

そのままお尻を撫でたり体をまさぐったりすると、あっという間に腰が崩れるように感じ始めます。

僕は立ったままキスと愛撫を続け、女性がどんどん感じて立てなくなっていく過程が好きなんですが、この子は特に反応が早かったです。


「もう…立ってられないよぉ…」

と言ってベッドに倒れ込んでしまったので、僕も追うようにベッドに入りました。


ベッドに入ると、こちらが何も言わないうちに彼女は素早くパンツを脱ぎ捨て、


「このまま服を着てた方が興奮する?」

と聞いてきました。


なんて場慣れしているんだろうと笑ってしまいました。

僕は着衣セックスが大好きなので、「服は着たまま、ブラだけ外して」とお願いしました。


すると彼女は器用にワンピースを着たまま肩紐をずらしてノーブラ状態にしてくれます。

下着を完全に脱いでワンピースだけになったあおいちゃんを仰向けに寝かせ、細い太ももを撫でながら覆い被さるようにキスをしました。


太ももを撫でる手がアソコに近づくと、すでにかなり濡れているのが分かりました。

胸も服の上から揉みます。

小ぶりですが、フニフニと柔らかくて気持ちいいです。


そして手マンを始めると、本当に驚きました。

この子の中は超敏感でした。

喘ぎ声も予想以上に大きいです。

AVみたいなセリフをいうメンヘラJD

ちょっと指を動かしただけで、


「はぁっ! そこヤバい…! 気持ちよすぎておかしくなる…! もっと激しくしてぇ!」

と大声を上げながら体を激しくくねらせる彼女。


「素直で可愛いね」

「どこが感じるか分かりやすくて助かるよ」


「あおいちゃんの喘ぎ声、すごい興奮する」

と褒めながら手マンを続けました。
(正直、最初からここまで大声で喘ぐ子は褒めなくても声が出ると思いますが。w)


手マンしながら聞いてみたところ、12歳でオナニーを覚えて以来、ほぼ毎日やっているそうです。


僕「体調悪いときもやるの?」

あおい「うん…毎日…」


僕「生理のときも?」

あおい「クリの方を集中して…」


僕「上から擦ってるってこと?」

あおい「そう…毎日してる…」


僕「今日も帰ってからもしちゃう?」

あおい「分かんない…あっ! そこダメぇ…!」


僕(セックス中なのに普通に会話できてるのが面白いな。笑)

そう思いながら一旦指を抜いて休憩を入れると、


あおい「もう限界…本物が欲しいの…」

あおい「お願い…早く入れてくれないと我慢できない…」

とねだるように催促してきました。


「挿れて?」と言う子はいますが、「欲しい」「入れてくれないと」系のエロい言い回しをする子はかなりレアです。

以前メンヘラ元カノも似たようなことを言っていたのを思い出しました。


切ない声で懇願されたので、触られなくても僕のものは完全にギンギンになっていました。

そして彼女は「欲しくておかしくなりそう…」と言いながら、僕のベルトを外そうとしてきます。

何て積極的な子なんだろう(笑)。


上手く外せないようなので、僕が自分でズボンを脱いで男性器を出してあげると、


「わぁ…すごく硬くて大きい…♡」

と目を輝かせながら手でしごき始めました。


これは期待できそうだとフェラに期待したのですが、残念ながらフェラはNGだと言われ、そのまま挿入に移ることになりました。


絶叫セックス

挿入するとやはり凄まじい反応でした。


「あっ…! あぁっ!! 奥まで届いてる…! 気持ち良すぎておかしい…!」

「はぁんっ! いいっ! すごくいいです…! あっあっ! そこっ、そこぉっ!!」


挿入した瞬間から「気持ちいい」を連発。

声は全く小さくなることなく、突けば突くほど激しくなり、息も絶え絶えで過呼吸寸前になるほど喘ぎ続けました。


体位を寝バックに変えるとさらにヒートアップしました。


「あんっ! あんっ! ダメぇ! 奥がヤバい…! それ本当にダメぇぇ!! ひっ! ひゃうっ!!」

「いくっ! またいくっ!! イッちゃう、イグゥゥゥ!! 」


可愛いというより、まるで獣が咆哮するような絶叫です。


声を枯らしながら叫び続けるため、何度か水を飲ませて休憩を挟みましたが、最終的に彼女が7回イくまでセックスを続けました。

今回の子はハメ撮りOあおいだったので、合計10分以上撮影していましたが、今見返しながら文字に起こしていると…文字だけでは到底伝えきれないほど激しく感じていたのが分かります(笑)。

事後

彼女は疲れ果ててすぐに眠ってしまいました。

1時間ほど経って起きた彼女が、ぼそっと呟きました。


あおい「大学…辞めようと思ってるんだよね」

そこから急に重い相談が始まりました。

メンヘラを否定するミスを犯す

正直、彼女の気難しさを考えると深入りして相談に乗るのは避けたかったのですが、無視するわけにもいきませんでした。


僕「今はほとんど行ってないんだっけ?」

あおい「うん」


僕「学校がつまらないから?」

あおい「学校自体は楽しいよ」


僕「楽しいのに辞めたいの?」

あおい「親が本当にウザくて」


僕「親が原因で大学を辞めるつもり?」

あおい「毎日馬鹿だ馬鹿だって言ってくるから、もう耐えられない」


僕「あまり良い環境じゃないんだな。辞めたらどうするの?」

あおい「とりあえずバイトする」

(この子、前に1ヶ月でバイト先を辞めたって言ってたな…続くのかな)

(情緒不安定だからすぐニートに戻りそうだし…)


僕「バイトして、その後はどうする?」

あおい「お金貯めて家を出たい」


僕「親は辞めることに反対してなかったの?」

あおい「勝手にしろって言われた」


僕「できれば続けてほしいって言ってこなかった?」

あおい「言ってきたけど、もう決めた」

(学校は楽しいのに辞めるのは、親への反抗心や自暴自棄が混ざってるんだろうな)


(なるべく否定しないようにしないと…)


僕「うーん、おれは続けた方がいいと思うけど」

僕「学校に行ってる間は親と顔を合わせなくていいし、ちょうどいい逃げ場になるんじゃないかな」


僕「フリーターになって家を出てもお金はなかなか貯まらないし、その後の生活もかなり厳しいよ」


僕「おれも低賃金で苦労してるからよく分かる」

あおい「それでも辞めたい」


僕「親の金で大学卒業してから就職した方が、結果的に早く自立できると思うよ」


僕「フリーターのままじゃ結局嫌いな親の近くに長く居続けることになるかもしれないよ?」

あおい「もう退学届けを取りに行くって決めたから」


僕「まだ取りには行ってないんだよね?」

あおい「うん」


僕「だったら一旦保留にして、もう少し休みながらじっくり考えてみるのはどう?」

あおい「嫌。もう無理」


あおい「今更無理だってば!」

(出た、メンヘラ特有の「無理」連発)


僕「まあ、辞めないっていう選択肢も残しておいてくれよ」

あおい「やだ! 無理!! 無理無理無理!! 無理ぃ!!!」


そう言うなり「もう帰る!」と急に着替えを始めました。

その後は何を話しかけても完全無視。


僕も正直面倒くさくなって、黙って彼女が出ていくのを見送りました。

メンヘラちゃんとのその後

もう今までのメンヘラ体験から、こうなる展開もある程度予想はしていました。

本来なら「君なら絶対大丈夫だよ」とひたすら肯定し続けるのが、僕にとっては一番無難で安全な対応だと分かっていました。


ただ、彼女の人生におけるかなり大事な分岐点だと思ったので、関係が途切れる覚悟で敢えて意見を述べることにしたんです。

できる限り優しい口調で、彼女を否定しないように話したつもりだったのですが、どうやら完全に敵認定されてしまったようです。


彼女はその後どうなったのか


怒って帰った後、約1ヶ月ほど音信不通になっていましたが、再びLINEが届くようになり、近況を聞いてみました。

結果、学校は辞めてしまい、現在は週3でファミレスでバイトをしているそうです。

すでに辞めてしまったものは仕方ないので、


僕「3週間も続けられてるなんてすごいよ。ちゃんと前に進めてるじゃん。これからも頑張れ」

と明るく褒めておきました。笑


以上、レイくんでした。


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